加古川の女児殺害事件のその後について
目撃証言が結構多いので犯人逮捕までそう時間はかからない気もしますが近隣の住民たちは逮捕まで不安な毎日になりそうですよね。
『参照記事』
兵庫県加古川市の市立別府(べふ)小2年、鵜瀬柚希(うのせ・ゆずき)ちゃん(7)が刺殺された事件で、発生直前の16日午後6時ごろ、柚希ちゃんの自宅付近を歩いている若い男が目撃されていたことが、わかった。
これまでの捜査では、犯行直前の目撃情報がなく、県警加古川署の捜査本部は、男が目撃された時間が犯行時間帯に極めて近いことを重視。この男の特定を進める。柚希ちゃんの遺体には抵抗した際に出来る傷がないうえ、逃げたような形跡もないことから、県警は顔見知りによる犯行の可能性もあるとみて男との関連を含め、慎重に捜査している。
若い男が目撃されたのは柚希ちゃんの自宅から東約15メートルの道路で、近くに住む男性が軽トラックで通りかかった際、柚希ちゃん宅のある西方向に歩いている若い男とすれ違った。